カタログe-ストア掲示板NEWSSORAのご紹介ボディクレイヘナアレッポの石鹸アルガンクリーム
アルガン石けんガスール蜜蝋のリップクリームバラ水カンホアの塩竹布キッチンスクレーパーナチュラル・ボディケア手作りコスメ

SORA・川内たみ
スローライフやエコロジーをテーマにしたサイト、ビアスインタビュー記事

ヘナ+木藍」好評です。
木藍(インド藍)の働きで黒茶系に染まり、十種のハーブ配合でトリートメント効果もアップて.います。

詳しくはヘナのページをご覧ください

お豆って、身体にいいだけじゃなくって 私たちが もっとお豆を食べれば  世界中の人が満ち足りた食事ができるようになるーーー 
京都 楽天堂が運営する豆料理倶楽部は 豆と豆料理を通して『分かち合う文化』新しいライフスタイルを創造していく人々のコミュニティー 
無施肥無農薬で育てた  美味しい豆をつかったお料理のレシピもたくさん。


「たべものや」
レシピブック
自然派クッキングノート
1200円+税 


初めてe-STOREをご利用になる方はコチラよりどうぞ。
ナチュラルボディーケア
ナチュラル・ボディケアの基本をわかりやすく御紹介。スキンケア、赤ちゃんのスキンケア、ペットのケアなど
ボディクレイのシンプルジェルをベースに ローションやパック、歯磨き等、自分専用の化粧品を作るためのレシピ集。
製品カタログ
SORAでは使う人の立場から選んだ、私達の身体と自然環境に 安心して使える製品をご紹介しています。
ボディクレイをはじめ、ヘナやガスールなど SORAのスタッフが開発から関わり、 その品質は私達が納得して みなさんにお勧めできるものです。
ボディクレイ: SORAの川内たみが 粘土研究所のスタッフとして開発に加わった ねんどの化粧品シリーズ。 使う人が主体というのがテーマ、シンプルで安全性の高い、トータル・ボディーケアです。主成分の粘土、モンモリロナイトの話から 使い方のこつ、自分で作るローションなどのレシピ、全内容成分の説明など、ボディクレイの全てをわかりやすくご紹介。
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ヘナ:こちらもSORAのスタッフが開発に加わった 古くからインドやエジプトで使われている 天然ハーブ100%のヘアーケア製品です。 様々な髪のトラブルを改善し、安全に白髪を染める効果が注目されています。産地での生産管理がされ、混ぜ物のない純粋なヘナです。ホームページでは使い方や製品の詳しい情報が 御覧いただけます。新製品ハーブのトリートメント・アワルもお試しください。
ガスール: はるばるモロッコまで探し求めた 素晴らしい粘土 ガスール。 肌に潤いを与えながら しっかりと汚れを落としてくれ、メーク落としにも使える頼もしい粘土です。石鹸が使えない敏感肌や 男性の肌にもとても効果あり。
アレッポの石けん:1000年以上の伝統的な製法でじっくり塾生されたアレッポの石鹸。シリア、アレッポ地方は原料のオリーブオイル、ローレルの原産地であると共に 乾いた風のふくこの地方独特の気候が石鹸づくりにもっとも適していると云われています。ほのかなローレルの香りと さっぱりとした使い心地をお愉しみいただけます。固形石鹸が大好きな方にお勧めです。
カンホアの塩: ベトナムの美しい海の水と お陽さまと 人の手で出来た 美味しいお塩。 絶妙なミネラルのバランスが旨い塩味をつくり出します。このお塩を使うと お料理の味も ひと味 深くなります。
ネパール、アスタムコットのパーマカルチャー農場で手作りされている 野生の蜜ろうでつくったリップクリーム。新成分にシャクナゲの精油が加わりました。季節限定販売です、 御注文はお早めに。
アルガンクリーム:アルガンはガスールと同じくモロッコでしか採れません。7年間雨が一滴も降らなくても枯れないという強靭な生命力があるアルガンの木の実の種からとるオイルは 植物油の中で最もビタミンEを多く含み、更に非常に高いレベルのトコフェノール(酸化を防ぐ成分)を含みます。モロッコでも大切に使われているこの貴重なオイルと タイのラムヤイ(龍眼)のビーワックスを原料につくられた贅沢なクリーム。
コールドプロセス製法の石けんです。
火を使わないので原料オイルの特性を損なわず上質に仕上がっています。
貴重なアルガンオイルを使ったアルガン石けん。
月桂樹の香り高いカサブ石けん。同じくシリアのリトルカサブ、クレイカサブがあります。
竹布:パンダの故郷、中国は四川省の竹を原材料に開発された天然抗菌繊維。竹は成長が早いので、エコロジカルであるというだけでなく、柔らかい肌触り、吸水力抜群、雑菌が繁殖しにくく、衛生的な上、静電気を帯電しないという画期的な特徴を持っています。タオルをはじめ、ハンカチ、キッチンクロス、ボディーウォッシュダオル、洗顔用ウォッシュクロス、ストール、毛布等があります。
ペルシアナばら水:薔薇の原産地は現イランのカーシャン地方と言われています。イランは、最初に蒸留技術を開発し、バラの精油とローズウォーターを生産した歴史と伝統のある国です。(10世紀、十字軍の遠征以降、当時のアラビアの高い文化と一緒に、バラや精油を採る技法もヨーロッパに伝わっていったのでした。)このばら水は、標高2500m以上の山麓に湧き出る水と早朝に摘んだダマスクローズの花弁から、当時と同じ方法で作られています。

モロッコの朝摘みバラ水:モロッコ・ムゴナの農場の周りを囲むダマスクローズの花びらを原料に大切に作られています。大量にばらが採れるイランと違って、収穫量が限られているので、毎年、夏には販売が完了してしまう現象が。新ものの入荷は毎年10月頃。